闇営業問題

松本人志エージェント制度をワイドナショーで語る!大崎会長の意見は?

管理人ルー
管理人ルー
加藤浩次のエージェント制度について、松っちゃんはなんてコメントするのかな?

加藤浩次さんが、司会と務めるスッキリで吉本残留を表明されましたね。

もともと、吉本の上層部が辞めないなら、自分は吉本を辞める!と言われていました。

これについていくという後輩芸人もいたので、かなり大騒動になっていた感はあります。

今回、加藤浩次さんが提案したエージェント制度が吉本興業で採用されたので、加藤浩次さんは吉本残留を決めましたが、松本人志さんはこのエージェント制度のことをどう思っているんでしょうか。

ワイドナショーでの松本人志さんのコメントを紹介していきますね!

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加藤浩次が吉本興業へエージェント制度提案!

加藤はエージェント制度導入について「僕が思いつきました」と切り出し、ダウンタウンの松本人志から「芸人一人も辞めずに改革したい」という思いを告げられ、気持ちが変わったと明かし、ならばどうするべきかを考えたという。

そこで加藤が「思いついた」というのがエージェント制度。これは代理人が介入できる制度で、8日の会見では「仕事の獲得や報酬の交渉など、タレント個人がマネジメントを行う契約」と説明している。海外芸能人やメジャーリーガーなどでは一般的な契約だ。

加藤は現時点では芸人は「被雇用主」と説明。「この構造を変えられないか考えた」といい「いろんな選択肢を自分で持てて、吉本と対等になれる関係はないか、色んな人に相談しました」。松本はもちろん「(ダウンタウン)浜田さん、東野さん、岡村隆史、ココリコ、ロンブー淳…いろんな人と、この話をさせていただきました」と、多くの芸人仲間に相談したことも明かした。

その中で「その案いいなと言ってくれる芸人さんもいました」といい、更には松本が「これがOKだったら会社にエージェント契約して残る形を取るんだな?」と加藤に確認。その上で松本から大崎会長に話をしてくれたという。

その後、6日に加藤は大崎会長と2回目会談を行い、エージェント制度の話を自らの口で説明。その席で「(退社という言葉を)吐きましたが、残る選択肢を考えてます」と告げると大崎会長も「分かった」といい、「飲んでくれる話になった」とここまでの経緯を語った。

加藤は「実際、なんのもめ事もなく進んでいた。それが違うところで空中戦行われ、マスコミの怖さ本当に感じたし考えさせられることあった」と“加藤の乱”などと報じられたことに思いも吐露。改めて「スッキリ」でも「空中戦に引っ張られて報道してることもあるかもしれないと、凄い勉強になった」と語っていた。

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松本人志がワイドナショーで語ったエージェント制度の内容・コメント

「経営アドバイザリー委員会」の第1回会合は8日に行われ、吉本は答申を受けてマネジメントやスケジュール管理、ギャラ交渉などをタレントが自ら行う「専属エージェント契約」を導入することを発表。日本の芸能事務所では初めての導入となる。

相方・浜田雅功(56)について問われた松本は「あいつが会社のことをどう考えているか分からんよ。今回の契約だってどうするのか…」とこぼすと、「東野はどうすんの?」と質問。東野は「話を聞いてみたいなと思いました。どういうのか分からないし、1回やってみたいとはちょっと思う」と前向きな姿勢を見せたが、「吉本制作のバラエティー番組に、エージェント契約をしている僕をグループに入れてくれるのか。今レギュラーやってる番組が、ほぼほぼ吉本が作ってる番組やから、レギュラーが0本になる可能性がある」とも語った。

また、「僕としては、加藤(浩次)の動向をうかがって…」とニヤリとすると、松本も「(明石家)さんまさんのところにお世話になろうと思う」とジョーク。最後は「吉本には感謝しかないですよ」と、「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)の会見の様子を再現し、スタジオを沸かせた。

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松本人志、エージェント制度に関する世間の声

しかも、エージェント制度って音楽業界とかではアルアルなだけであって、テレビとかスポンサーが上場企業の場合って、ちょっと結末的に考えて、本人が良いように勘違いしてるだけで。会社にとって、内心都合良いだけで。
落としどころとしてはピッタリだが。
長い目で見れば、捨て駒ポジションだな
吉本のエージェント制度
『反社チェックも自らの責任で行うことになり』
吉本に所属しながら、迷惑はかけるかも、なんだが、自己責任って事で、会社は責任とらないよって事ね。
エージェント制度のタレントを使いたいって日本ではないだろう。正しく言うと捨てられるタレントのみ採用って事だな~。
エージェント制度って売れっ子の人はいいけど、売れてない人にはメリットなさそう。
責任も会社持ちにならないので、なんかあったらめんどくさそう
加藤浩次はエージェント制度の契約内容を確認したのか?否だろう、中身も知らずに残留判断。
やはり、保身のための和解残留。
吉本の専属エージェント制度の導入。
最終的にタレント個人の管理の比重が増え、海外の例を引けばパブリシストらの営業コストは芸人持ちになる。
加藤がパンドラの箱を開いたことで、6000人の下半分の芸人がペーパーの代償に、仕事のない日々を送ることになるかもだ。
吉本問題のエージェント制度ってフリーランスってことかな?
何にせよ働き方を選べるってすごく大事だよね
選んだ手前、そこには本人への責任が伴うけど、選択肢がめちゃくちゃ広がるしね!
勿論能力が無ければ選択肢は少ないだろうけど、それは一般的な契約も同じだしさ~
これ機能して欲しいな。
加藤は敗北したと即断したけど、エージェント制度が残り、機能するなら、勝利も勝利、大勝利だと思う。システムを残すことは単純な勝利より価値がある。
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